いせっちハウスは、西東京市を拠点とした
障がい者グループホームです。
ご利用対象者は日中活動をしている精神・知的・身体障がいを持つ成人の方です。
いせっちハウスは、みなさんの安心感と幸せにこだわります。清潔でプライバシーが確保された個室と、手作りの暖かい食事。そして私たちは、障がいをお持ちの皆さんに家族のように寄り添い、生活のサポートをいたします。
手作りで家庭的な、「旬」を意識したお食事を提供します。一緒に作ったり、リクエストを受けたり、ご飯の時間は毎日の楽しみ♪糖質と塩分は少し控えめ、タンパク質と野菜を多くすることを心がけます。
一緒に暮らすなかでのルールはありますが、基本は自由です。部屋での動画視聴、スタッフと一緒に料理、みんなでゲームなど、空いた時間は気ままに過ごしましょう。
役所の手続き、スマホ料金プランの相談、金銭管理、家事のやり方など、『できることは自分で、できないことは出来るように。』一人ひとりの個性に合わせた支援をいたします。
まずはお気軽にご連絡ください!
お電話またはメールフォームよりご連絡ください。
現地の雰囲気をご確認いただき、現在の状況をお伺いします。
ご入居には「障害者福祉サービス受給者証」が必要です。申請に向けた支援が必要な方はご相談ください。
実際に宿泊し、共同生活が可能かお互いに確認します。
受給者証の手続き等を経て、新しい生活がスタートします。
各種補助金を利用して、できるだけ自己負担を少なくするご相談をしましょう。
実費以外の上乗せ請求をすることはありません。
※料金は各ホームによって異なります。詳細は各ホームのページをご参照ください。
※上記金額から特別給付金(1万円)、その他補助金等が控除されます。
朝350円、昼500円、夕650円
食べた分だけ徴収し、過不足分は後日清算します。
電気・水道代 1万円
wifi利用料 実費按分
過不足分は後日清算いたします。
トイレットペーパー、衛生用品などの消耗品費です。過不足分は後日清算します。
共同生活を送ることができる、精神障がい、知的障がい、身体障がいの成人の方が対象です。
当ホームでは夜間支援員を配置しており、巡回や緊急時の対応や見守りを行っています。
スタッフが服薬確認を行いますのでご安心ください。カレンダーやお薬ボックスを活用し、飲み忘れや重複を防ぎます。
いせっちハウスでは利用者さんをお客さま扱いいたしません。掃除、皿洗い、洗濯などを通じて、規律ある生活を営んで頂きます。
ご入居頂くには日中活動をしていることが前提になります。現時点で決まっていないようでしたら、スタッフや相談支援専門員と一緒に、ご本人に合った就労先を探すお手伝いをいたします。
見学・体験入居のご相談など、
お気軽にお問い合わせください。
※お電話に出られなかった場合は、留守電やショートメールをご利用ください。
以下のフォームに必要事項をご入力ください。